| 品名 |
ポイント |
短肌着 |
4〜5枚
真冬生まれ以外の赤ちゃんの、メインの肌着になります。
産後は洗濯をするのも辛いという方もいますので、多少多くても問題ないでしょう。
最初の肌着は、記念にもなりますしね☆
他の肌着と組み合わせて使え便利です。
|
長肌着
 |
短肌着の長いものを長肌着といいます。
短肌着などの上に重ねて着せたりします。
冬生まれの赤ちゃんは使いがってがいいです。
|
コンビ肌着
 |
2〜3枚
すそが二股に分かれた丈の長いもの。
足を動かしやすく、股下がスナップ止めなので、足を活発に動かしてもはだけにくいので安心。
個人的には、短・長肌着があればいらなかったなぁ…と思っています。
|
ボディスーツ
 |
1〜2枚
上半身とおしりをカバーするアウター感覚で着せられる肌着。
股下をスナップでとめられるので体にフィットして動きやすい。
|
兼用ドレス
(ツーウェイオール)
 |
3〜4枚
通年素材なら長期間着られる便利なウエアです。
新生児期にはおむつ替えに便利なベビードレスに、あんよが活発に動くようになったらカバーオールとして。
|
カバーオール

・
ロンパース
 |
全身をすっぽり包む機能的なウェア。
赤ちゃんが手足を活発に動かしても動きやすいデザイン。
60サイズが着られるようになると、我が家では大活躍!
デザインもかわいい物があるし、赤ちゃん用品を買う楽しみが増えました。
|
アフガン(おくるみ)
 |
角の三角ポケットに赤ちゃんの頭をいれてくるむ布。
退院時の外出や沐浴後、肌掛け毛布がわりにと大活躍。
お宮参りの時にも使えると、白が人気のカラーです。
|
スタイ(よだれかけ)
 |
授乳のときの飲みこぼしやよだれを吸収し、首下の汚れを防ぎます。
でも、新生児の間はガーゼでも十分対応可能です。
出産祝いで頂くケースもありますので、最初はまあ、1枚でいいかなぁ…といった感じです。
|
セレモニーウェア |
退院時やお宮参り、親戚、友人へのお披露目など、あらたまった機会に着せたいおしゃれなウェア。
|
|
赤ちゃんの肌着やアウター着せ方のポイント!
※赤ちゃんには個人差がありますので、参考としてご確認ください。
|
| 基本スタイル |
短肌着+長肌着(コンビ肌着) |
| 春秋 |
「基本スタイル」+兼用ドレス/2WAYドレス(アウター)
※気温にあわせて何枚着るかは調整
|
| 初夏 |
「基本スタイル」あるいは、
短肌着+兼用ドレス/2WAYドレス(アウター)
|
| 真夏 |
短肌着1枚etc
※真夏なら肌着1枚でもOK。汗をかいたら交換を
|
| 冬 |
「基本スタイル」+兼用ドレス/2WAYドレス(アウター)
※暖房のきいた室内は、その温度にあわせてかえてあげましょう。
アウターはニットキルトや、スムースなどの厚手素材が便利。
|