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ちゃれんじ・ぷち で生活習慣と社会のルールを学ぶ
1歳から2歳は、赤ちゃんから幼児に変わるとき。
「自分でする」を身に着けていく、最初の時期に入ります。
歯磨き習慣をつける|トイレトレーニングについて|あいさつの仕方
大きくわけて、この3つの柱にそって、教材が届いてきたように思います。
娘は、1歳7ヶ月の頃は、歯磨きを嫌がり、
私の方もそれがとてもストレスになっていました。
歯磨きの内容のDVDを見せても、すぐにはできるようになりません。
「シャカシャカしまじろう」という、
ハブラシに取り付けるしまじろうの形をした玩具を使っても
嫌がるのは同じ。
ところが、それからちょうど1年たった今では、
そんな事もあったなー・・というくらい
大きく口を開けて歯磨きをしてくれるようになりました。
逆に今は、トイレトレーニングが思うように進まず、時には焦り、時には困り
そしてまた、時にはイライラしてしまっています。
子どもの成長は、この歯磨きのように、いつかはできるようになる!と分かっていても
「今」できない事が、そういった、不安や焦りを招いてしまいます。
ちゃれんじから届く教材の内容より、色々な事に対して、早くできる子もいるでしょう。
逆にうちの場合は、全てがゆっくりです。
色々なパターンがあるので、
「これが届いたのだから今これをがんばらなくちゃ!」
「今は、これができてないといけなんだわ!」
ではなく、「○○できるようになったね♪えらいね♪」とほめてあげたり
「○○って言うんだね〜。(するんだね〜)」と、これから教えていく手助けとしてなど
色々な活用方法があると思います。
それぞれのお子様にあった、こどもちゃれんじぷちの使い方
見つけてあげてくださいね★
⇒お子様の成長に合わせて学べる!こどもちゃれんじ
 
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